アラフォーの私が飲んでいる漢方・サプリ・整腸剤|美容と健康維持の友

私は「いぼ予防」や「爪が折れやすいのを解消したい」「お通じをよくしたい」などの目的を持って、漢方やサプリメント、整腸剤を飲んでいます。というわけで今日は、現在アラフォーの私が飲んでいる漢方薬やサプリメントをご紹介します。ただしおすすめはしません。よほど深刻な健康の悩みが無い限りは安易に飲まない方が良いです。

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この記事を読んでいただく前に

さて。まずこの記事を読んでいただく前に一言だけ言わせてください。

サプリメントや漢方薬には副作用のリスクがあります。私の母は、とあるメーカーの「亜鉛」サプリで、心臓がドキドキするという副作用が起こりました。ただ他のメーカーに変えたら治まりました。合わなかった顕著な例だと思います。

何でもそうですが、「合う」「合わない」があります。私が飲んで「合っている」だけで、皆さんにも「合う」保証はありません。ですから、記事を読んでみて気になったサプリメントがあって飲もうと思ったのなら、必ず「お試し期間」を設け、自分の身体の変化を注意深くチェックしてください。

あと重要な情報として「サプリメントに効果はない」という論文も出ています。なので出来るだけ飲まないのも正しいかもしれません。どうぞそのことを念頭においてください。

病気治療中の方はかかりつけ医に相談を

「効果がない」と言われていても、改善したい症状があるから「サプリメント」を飲みたい場合は、細心の注意を払って飲みましょう。

例えば高血圧治療薬を飲んでいる方など、日常的にお薬を飲んでいる方は漢方やサプリメントを試す前にかかりつけ医に相談するか、お店の薬剤師さんに相談するのは必須です。

幸い私はまだ治療中の病がないので、飲んでいるビタミン剤などをお薬手帳に記載しています。ちなみに薬剤師さんには「こういうのありがたいんですよ〜」と褒めて貰えたのでちょっと嬉しかったですw

副作用の例

ここでどのような副作用が起こりうるか触れておきます。今までに飲んだ事の無い漢方やサプリメントを飲み始めたタイミングで、以下のような体調の変化を感じたらすぐに使用中止しましょう。

  1. 胃痛
  2. 吐き気
  3. 頭痛
  4. 便秘
  5. 下痢
  6. 動悸・めまい
  7. 冷や汗

自覚できる変化は以上のような症状だと思います。ただし自覚できないものもあります。それは肝臓や腎臓への負荷など、自覚しにくい変化です。ちなみに肝臓などの内蔵への負荷が高いと一般的に言われているのは「ダイエット」系のサプリメントだそうです。

サプリメントのメリット・デメリット

サプリメントの「副作用」が怖いと言っても、必要以上に恐れるのは過剰反応だと思う方も多いでしょう。ただ飲むと決めた以上はそのメリット、デメリットをしっかり認識しておきましょう。というわけでここではメリットとデメリットに触れておきます。

メリット

一番のメリットは、例えば栄養系のサプリメントであれば、不足している栄養素を効率よく摂取できることでしょう。

例えば、一日分のビタミンCを摂ろうとしたらレモンを何個も食べないといけませんが、サプリメントであれば「1粒」で良かったりします。これは本当にありがたいですね。

続いて考えられるメリットは、健康の維持や美容効果、更に体調不良の原因解消効果です。「抜け毛が気になるから抜け毛予防をしたい」「疲れやすいのをなんとかしたい」「口内炎を防ぎたい」となどの目的に合わせた漢方やサプリメントを摂取することで効果を感じられることがあります。

ここで私の効果のあった事例をご紹介しておきます。母が飲み始めたことをきっかけに私も「亜鉛」を飲み始めたところ、見事に爪が折れなくなり、抜け毛も減りました。相性が良かったんですね。他にいぼを防ぐ目的で、かかりつけ医のすすめもあり、漢方薬である「ヨクイニン」を飲んでいますが、肌がすべすべになる恩恵を受けており、これからも飲み続けます。

このように、漢方やサプリメントは栄養補助、予防医療の一環として優秀な側面もありますから、その効果を感じて、体調の変化が無いのなら、服用することもありだと思います。

デメリット

漢方やサプリメントには色々な種類があり、その中には摂取後、尿としてすぐに排出されるものもありますが、排出するまでに時間のかかるものもあります。問題を引き起こしがちなのは、そういったすぐに体外に排出されないサプリメントです。

ちなみに排出されにくいものは、ビタミンAやE、Dなどの「脂溶性」のサプリメント、そしてサプリメントへの添加物だそうです。これらの成分を排出するには肝臓が頑張るしかありません。しかし「沈黙の臓器」と呼ばれる「肝臓」への負荷は自覚しにくいため、血液検査を受けるまではその変化に気付けないようです。

健康になるためにサプリメントを飲んでいるのに、肝臓を弱らせては元も子もありません。ですから、飲もうとしている新しい漢方やサプリメントの説明は必ず読み、どんな副作用があるのかのチェックをしましょう。

サプリメントの法的位置づけ

つづいて「サプリメント」は法的にはどういう扱いなのかを考えます。

日本での「サプリメント」は「健康食品」

日本でサプリメントが売られ始めたのは1996年だそうです。その位置づけは「健康食品」であって「薬」ではありません。故に「薬事法」の管轄ではないそうです。

しかも「健康食品」とは呼称に過ぎず、法的な名称にこだわって表現すると「食品」です。ただ野菜や肉等の「食品」とは違うため「健康食品」と呼んでいるだけだそうです。このように「サプリメント」は「薬事法」による厳しいルールを適用されないため、何か問題が起こっても「薬害」とは表現せず、「副作用」と書かれていることが多いのが現状で、実際トラブルはよく起こっています。

サプリメントによる薬害

脅すつもりはありませんが、サプリメントのリスクをしっかり認識するために、実際に起こった薬害事例をご紹介します。

アメリカ

アメリカには日本のような健康保険がないため、予防医療に力が入れられており、サプリメントが多用されているそうです。しかしそのサプリメントで死亡者の出る薬害がありました。それが「トリプトファン事件」と呼ばれる事件です。詳細はwikipediaより引用します。

トリプトファン事件(トリプトファンじけん)とは、米国において1988年末から1989年6月にかけて、昭和電工が製造した必須アミノ酸である「L-トリプトファン」を含む健康食品を摂取した人の血中に好酸球が異常に増加して筋肉痛や発疹を伴う症例、好酸球増加筋肉痛症候群[1] (eosinophilia–myalgia syndrome – EMS)が大規模に発生した事件である。FDAのサイトによると、被害は1,500件以上、死者38名と記録されている

この薬害は日本の企業である「昭和電工」が製造したものが原因だったということが一番のショックな事実です。ただし、薬害発生当時は「EMS」の原因としてはっきり特定されていなかったようですが、その後の研究で「トリプトファン」の過剰摂取が「EMS」を起こすと立証されてました。

どちらにせよ、健康になるためのサプリメントで死ぬなんてありえません。この事から必要以上のサプリメントを摂取することは良い事ではないと私は思います。

日本

日本でもサプリメントによるトラブルは起こっています。もちろん副作用の出る、出ないには個人差がありますが、決して珍しくないことを理解するためにも、いくつか事例を紹介しておきます。

61歳女性 (日本) が、慢性腰痛に対してグルコサミン、ヒアルロン酸、コンドロイチンを含む製剤を1年間以上摂取していたが、1ヶ月前より同3成分を含む別の製剤 (オウゴン、ペグアセンヤク抽出物を1日摂取量当たり250 mg含有) に変更したところ、2週間継続する発熱、呼吸困難を生じて入院。同製剤の摂取中止により改善、再摂取により発熱、呼吸困難を再発、再度の摂取中止と加療により回復した。臨床経過から、変更後の製剤に含まれていた副成分を原因とする薬剤性肺炎と診断された (2015355051) 。

大腸がんの既往歴があり、高脂血症のためロスバスタチンを摂取していた69歳男性 (日本) が、「にんにく卵黄」1粒/日 (製品記載の摂取推奨量1~3粒/日) を約4年間摂取したところ、労作時の呼吸困難、乾性咳嗽を生じて医療機関を受診。投薬治療により一時的に軽快したが、退院後症状が再燃したため再入院し、当該製品および入院直前まで摂取していた医薬品の中止と加療により回復した。リンパ球刺激試験 (DLST) で当該製品に対して陽性を示したため、これを原因とする薬剤性肺障害と診断された (2016212245) 。

月経前症候群に伴う症状の解消を目的に、通信販売により入手したむくみ改善と痩身を謳った健康茶 (ティーバッグ 1包/日) を5年間摂取していた32歳女性 (日本) が、嘔吐、倦怠感、筋力低下を繰り返した後、起立不能を訴え入院。低カリウム血性周期性四肢麻痺と診断され、腎機能障害が認められた。血中電解質濃度と矛盾する電解質排泄および尿中にフロセミドを検出したため、当該製品を検査した結果、フロセミド (90 mg/1包) を検出。摂取中止によって症状は軽快したが、腎機能障害が残った (PMID:14509222) 。

50代男性 (日本) が、にんにく卵黄を摂取したところ (摂取量・摂取期間不明) 、感冒症状が生じて医療機関を受診、昏睡型急性肝不全を診断された。DLSTにおいて当該製品が強陽性を示し、DDW-J2004薬物性肝障害診断基準で10点と高値であったため、当該製品摂取との因果関係が強く疑われた (O317210026) 。

複数の健康食品を摂取していた60歳女性 (日本) が、にんにく、卵黄、サフラワー油などを含む健康食品「にんにく卵黄」を1ヶ月程度摂取したところ (摂取量不明) 、黄疸、全身倦怠感、食欲不振などが生じて医療機関を受診。DLSTにおいて、当該製品のみ陽性、DDW-J2004薬物性肝障害スコアリングにおいてスコア10 (highly suspicious) であったため、当該製品摂取との因果関係が疑われる薬物性肝障害と診断された (2013075309) 。

飲むのを止めて改善した事例は良いですが、腎機能障害が残ってしまった女性も居ます。「サプリメント」だからと安易に考える事だけはやめておきましょう。

サプリメントに効果はないという論文

予防医療先進国であるアメリカにおいては長年、サプリメント摂取による健康維持を呼びかけてきました。しかし2013年、「サプリメントに効果はない」という研究が発表されました。

ちなみにサプリメントに効果がないというソースはこちらです。

「サプリメントは効果なし」米医学誌がバッサリ

ビタミンやミネラルなどのサプリメントは健康効果がなく、十分な栄養を取っている人にはむしろ害になる可能性があるという研究結果を、アメリカの医師らが医学誌アナルズ・オブ・インターナル・メディシンで発表しました。論文のタイトル「もう十分:ビタミンやミネラルのサプリメントに金を浪費するのはやめよう」が衝撃的だったこともあり、米メディアが一斉に報道し、話題になりました。

論文を発表したのは米ジョンズ・ホプキンス大の教授ら。新たに発表された3つの研究結果をまとめたもので、心臓血管疾患やガン、認知症や言語記憶、心筋梗塞、いずれに対してもビタミンやミネラルなどのサプリメントは効果がなかったとし、過去の研究から、ベータカロチンが肺がんリスクを高める可能性や、ビタミンEや高容量のビタミンAの摂取が死亡率を高める可能性などが明らかになっているため、安易な摂取は避けるべきとしています。唯一ビタミンDに関してはさらなる調査が必要としていますが、サプリメントの健康効果に関する議論は終わったと結論付けています。

後略

BLOGS 田中めぐみ 2013年12月20日 12:49

この記事を読むと「サプリメントは摂らない方がいい。」そういう結論に至っちゃいそうです。というか、今飲んでいる私はどうすれば・・・と暗澹たる気持ちになっちゃいます。でも爪が強くなった、肌がすべすべになったなどの効果を感じているので、私の判断、責任において、休薬期間も取りつつ、適切な種類、量を飲み続けるつもりです。

厚生労働省の冊子

「効果がない」「副作用」などの話ばかりで嫌になるかもしれませんが、自分の健康を害する可能性がある健康食品の摂取には細心の注意を払って損はありません。というわけで、厚生労働省が公開している健康食品についての資料があったのでリンクを張っておきます。判りやすいので是非一度ご覧になっておくと良いでしょう。

健康食品の正しい利用法 厚生労働省医薬食品局食品安全部

愛飲中のサプリメント

さて、いよいよ本題です。私が常日頃飲んでいるサプリメントと漢方薬等をご紹介します。

武田薬品工業「ビオフェルミンS錠」

飲み始めたのはきっかけは、抗生物質を服用した時「カンジタ」真菌によるお大事のかゆみに効くと聞いたからです。

「カンジタ菌」は常に膣内に居るそうなのですが、抗生物質を服用することで常在菌のバランスが崩れて増えすぎる事があるそうで、その状態になると猛烈にかゆみを引き起こすというのです。思い出したくもないですが、あまりのかゆみに婦人科にかけこんだくらいでした。その際、先生に「抗生物質」を飲んでると、再発する可能性あるよ〜といわれ、非常にショックを受けました。

私は「抗生物質」を飲むたびにあんな目に遭うなんてごめんだと色々調べてみたら、腸内バランスを良い状態にすることでそれを防げるという話をネットで見つけて、「乳酸菌」を飲んで、お腹の状態を良くしてみようと飲み始めたのです。

ちなみにその後、一切再発していませんし、時々ある便秘も解消しました。薬剤師さんにも「ビオフェルミン」に副作用はないから安心して続けていいよと言われたので、これは安心して飲み続けています。

ただ薬剤師さんは「たまに合わなくて下痢を起こしたり、便秘が酷くなることもある」ともおっしゃっていました。詳しく聞いてみるとどうやら乳酸菌にも「相性がある」ようで、私には「ビオフェルミンS錠」が合っていたようです。なので皆さんも自分に合う物を探して試すと良いでしょう。

第一三共製薬「システィナC」

「シミ飲んで治そう、ハイチオールC」のCMソングは効果的でした。当時まだ若かった私にシミは無かったのですが、予防効果を期待して飲み始めました。しかし今は「ハイチオールC」ではなく、「システィナC」を飲んでいます。

システィナC

切り替えた理由は、ドラッグストアの薬剤師さんに「システィナCはビタミンBも入ってるし、ハイチオールCよりも安いし、210錠だからお得だよ〜」と勧められたからです。そして切り替えても特に問題もなかったので続けています。

で、肝心なシミへの効果ですが、正直判りません。というのも元々大きなシミは無かったからです。ただ、現在大きなシミが無いので、きっと予防出来たのだと思います。というわけで私には「効果があった」と言えるのかも。

新日本製薬「ヨクイニン錠SH」

私はイボが出来やすい体質だからとかかりつけの皮膚科の先生にも勧められてヨクイニンの成分を摂るようにしています。はと麦茶に始まり、漢方のサプリメントまで色々あります。詳しい事はイボ対策・予防について触れている記事があるので良かったらお読みください。

ちなみに最初はカネボウの「ヨクイニン」を飲んでいましたが、今飲んでいるのは新日本製薬の「ヨクイニン錠SH」です。ちょっとお高いですが、気になっていたので、お試ししている最中なのです。

新日本製薬 ヨクイニン錠SH いぼ 予防 取れた

亜鉛

「亜鉛」を飲むきっかけになったのは、母の「むずむず脚症候群」対策からでした。

DHC 亜鉛 サプリメント

偶然見たテレビで「亜鉛」を飲むと脚の嫌な感じが改善する事があると知り、母に買ってきたのです。結果、母の脚は改善されて非常に感謝され、私もそんなに効果的なら飲んでみようかと思ったわけです。ちなみにその効果ですが、私には色々ありました。ぶつけただけで折れていた爪は割れなくなった上、口内炎も出来なくなったのです。これは明らかな変化で私は大喜びし、服用を続けるに至っています。ただし、飲み続けるリスクも考えているので、時々中断しています。

「亜鉛」についての詳しいお話は別記事があるので良かったら読んでみてください。

リジン

「リジン」を飲むきっかけは、私の最大の敵である「口唇ヘルペス」治療のためでした。

国産 リジン サプリメント バランスボディ研究所

このサプリメントは私を驚愕させるレベルで効果を感じさせてくれました。いつもよりも明らかに早く治ったのです。以降、唇に「ぴりぴり」と「口唇ヘルペス」が出てきそうな気配を感じた時や疲れきって口唇ヘルペスが出てくる予感がした時だけ飲んでいます。詳しい記事があるので良かったらどうぞ。ただし!!口唇ヘルペスが治っていくグロ写真があるので閲覧注意ですw

昔飲んで効果のあった漢方薬

しっかりとした効果があったため、もう飲んでいない漢方薬が一つあるのでご紹介しておきます。それは「小青龍湯(しょうせいりゅうとう)」です。

仕事の合間、時間つぶしでふらりと入った薬局で薬剤師さんからのアドバイスがきっかけでした。当時の私は起床時の鼻水に悩まされており、漢方薬コーナーをうろついていたのです。するとお兄さんが近づいてきて「何のお悩みですか?」と声をかけてくださり、私は「朝起きた時だけ、くしゃみが止まらなくて、鼻水じゃーじゃー」と話したところ、「だったらこれを3ヶ月だけきっちり飲んでみて」と「小青龍湯」を勧めてくださったのです。

もちろん「営業トーク」だろうと警戒しました。しかしお兄さんは「でも3ヶ月経っても効いてなかったら合ってないから飲むのを止めてね」と付け加えてくれたのです。しかも「効いたら、体質改善できた可能性が高いからもう飲むの止めていいよ」とも。・・・三ヶ月分、まとめ買いして帰りましたwwwちなみに買ったのはクラシエの錠剤タイプの「小青龍湯」でした。

そして三ヶ月後、毎朝山盛りのティッシュは無くなりました。ティッシュの消費量は激減。でもなにより嬉しかったのは常にガサガサ、皮めくれだった鼻と口周りの皮膚が普通の状態になったため、お化粧が綺麗に仕上がるように!!!その喜びったら言葉では言い表せないほどでした。ちなみに最初に申し上げたように今はもう飲んでいません。体質改善が上手くいったんですね。私は幸運でした。

このように漢方は体質に合えば劇的な効果があることもあります。皆さんもお悩みに合わせたものを試すと良いかもしれません。もちろんその時は薬剤師さんの意見をしっかり聞き、飲み始めたら、自分の身体に副作用がないかもしっかり観察して、異常があれば、必ず止めてくださいね。

最後にひとこと

現在の私は日常的に飲む「4種類」と体調変化に応じて飲む「1種類」の、合計5種類のサプリ、漢方を飲んでいます。5種類でも多い気がしますが、それらは全て私の身体に悪さをせず、効果を感じさせてくれるものです。(でも数ヶ月間隔で休薬期間を設けています。)

もちろん一番良いのは食事から栄養を摂取することだと判っています。しかし漢方は言わずもがな、上手に摂取できない、難しい栄養素があるのも事実です。というわけで、私は今後も身体への負荷も考えながら、漢方とサプリメントを続けるつもりです。

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。

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